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2009年12月17日

●従来の火災保険では補償されなかった特約がここにあります。

本日は、火災保険の事故例をご紹介させて頂きます。
従来の火災保険では補償されなかった特約がここにあります。

スイートホームプロテクション事故例

【ケース1】破汚損担保の事故

契約内容 建物:30,000千円(地震つき)
家財:15,000千円

プラズマテレビ

事故内容 大掃除のとき誤ってプラズマテレビ
を落とし、プラズマ画面が割れてしまった。

修理代674,750円
支払保険金 300,000円

※破汚損担保は自己負担10千円、家財の支払限度額は300千円。
※プラズマテレビは一般家財なので明記は不要です。
※Autoとメディカル既契約者がスイートホームに加入すると5%割引(長期もOK)


【ケース2】ドアロック・防犯装置の事故

契約内容 建物:30,000千円(地震つき)
家財:10,000千円
ドアロック・防犯装置特約付帯

防災機器特約

事故内容 空き巣に侵入され窓ガラスを割られてしまった。
ガラス修理代60,900円
支払保険金 実損部分60,900円
臨時費用18,270円(30%)
防犯装置設置費用200,000円
支払保険金合計279,170円

※盗難事故の場合でも臨時費用30%を支払
※契約者は事故後、50万円かけてSECOMを導入。これに対し防犯装置特約の
支払限度額の20万円をお支払いました。

詳しくは

http://www.nethoken.jp